印鑑のアタリについて
印鑑のアタリとは、印鑑(印面)の上下を表す凹みのことで、当店では実印としてご注文いただいた印鑑は“アタリなし”、銀行印・認印としてご注文いただいた印鑑は“アタリあり”で作成しておりますが、お客様のご要望もあり注文フォーム入力欄にてお客様にご選択していただけるようになりました。お好みによりお選びください。
- アタリなし
■実印向き。アタリは付いていませんが、印鑑の上を表すシールを貼っております。
- アタリあり
■銀行印・認印向き。印鑑の上を表すクボミをつけております。



